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<   2008年 11月 ( 15 )   > この月の画像一覧
勝利!勝利!勝利!
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大分トリニータ対柏レイソル。
勝ったぜー!2-0。



柏のスタジアムはそんなに大きくなく、選手達がとても近かった。
ゴール裏の応援団席でサポーターと共に応援。

後半に2点、すぐ目の前で見れた!



順当に行けば鹿島アントラーズのリーグ優勝なのだろう、、、。

大分は、ACLの出場権獲得のため3位以内を目指している。
残すところあと一試合。ホームでの名古屋戦だ。
頑張ろう!



今夜、あるいは日曜の夜のスポーツニュースを見ることがあったらチェックしてください。上本大海選手が得点したあとのパフォーマンスシーンを。
観客席上方にサングラスをかけた本田宗一郎が映っているはずです(笑)!
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by hondasoichiro2 | 2008-11-29 19:31 | 大分トリニータ
ザ・ローリング・ストーンズなのだ!!!!
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映画「SHINE A LIGHT」を観てきた。
ローリングストーンズのライブ・ドキュメント。監督はマーティン・スコセッシ。

目の前でライブを見ているようでとても感動した。
踊りたかった。叫びたかった。
そしてやっぱり、会場にいたかったー!
(試写会だったからか、みなさんとても静かだった!)

感動が冷めない。
う〜。

カッチョエエ。

オレもやったるぞー。

あぁ、もうみんな、音楽好きはとにかく観てくれ。それしか言えん。
ロックンローーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
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by hondasoichiro2 | 2008-11-27 23:27 | メモ
トリニータ・オーレ!
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おつかめさまです。

大分トリニータ、鹿島アントラーズに負けてしまいました。
勝てば首位奪取の可能性のあった試合だけに残念です。

リーグ優勝が遠のきちょっと落ち込んでいましたが、気を取り直しました。
なぜなら「鹿島はとても強かったから」です。
常勝軍団といわれるだけあります。

大分の選手もよく健闘しました。

今年一番の頂上決戦。
両チームの選手に敬意を表します。



しかし、まだ2試合あります。
土曜日は柏まで応援に行ってきます!
頑張ろうトリニータ!
頑張ろうサポーター!



大分トリニータのマスコット、「ニータン」がブログにいいこと書いています。
おかげで元気を取り戻すことが出来ました、、、(笑)。
「1・2・ニータン日記」11月24日の日記参照。
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PUMAのマネのニータン、、、。
ニータン、勝手に写真を載せて「かめんなさい」!

オマケ:興味のある人はこちらも→ニータン白書。(下段にアリマス。)

ではでは、バイタン。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-25 09:37 | 大分トリニータ
渋谷駅の爆発
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昨日、たまたま通った渋谷駅コンコース。

岡本太郎の「明日の神話」。
その巨大なエネルギーに感激した。



岡本太郎の「自分の中に毒を持て」という本は、実はぼくの愛読書だ。


昔は岡本太郎は嫌いだった。
上京したての頃に川崎で個展を観た記憶があるけど、その時は、生理的にダメだ、と思った。
「美術史」なんかを学校で習っていたからだろう、あの頃ぼくらは鼻持ちならない学生批評家だったにちがいない。

でも今は感じることが出来る。芸術とは何かを。

太郎氏の有名な言葉にあるように、芸術とは爆発だ。エネルギーであり、情熱だ。

学校では全く教えてくれないが、この人だかりを見ればわかる。
わけのわからない絵なのに(笑)みんな惹き付けられているんだ、、、。

アインシュタインは、エネルギー=質量×光速の自乗と言ったらしいけど、「明日の神話」はその画面のとてつもない「大きさ」に、岡本太郎の命の「光」がたくさん注ぎ込まれているのだろう。

圧倒的なエネルギーに出会い、ぼくは元気をもらった。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-20 18:54 | 日々詩情
ライブでした。
昨日は青山でのライブでした。
ご来場いただいたみなさんありがとうございました。

いいライブが出来ました!
(「Family」の冒頭で歌が聴こえなかったところがあったようですが、PAトラブルだったようです、、。)



ぼくの毎日はトライ&エラーの連続です。
落ち込む事もあります。悲しいこともあります。
しかし、みなさんにこうして聴いてもらう機会があるというのは、この上なく嬉しいことです。
また、褒めていただいたり、励ましていただくことで、たくさん元気をいただけるのです。

みなさんに支えられています。
本当にありがとう!

また、青の時代メンバーにも感謝したいとおもいます。
みんな、いつもいろいろとありがとう。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-19 23:58 | ライブ
青の時代ライブ情報
■いざ、ライブ!
11月18日火曜日@AOYAMA 月見ル君想フ
開場18:00 開演18:30  前売2000円 当日2500円(1drink別)
出番2番目 19:00頃 <フルバンド編成>
月見ル君想フ電話予約 (03-5474-8137)

今回はめったにやらない曲、いまだにリクエストの多い曲をやります!
お楽しみしみに〜!

お誘い合わせの上どうぞ!
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by hondasoichiro2 | 2008-11-18 19:00 | ライブ
10月13日、岡山国際音楽祭本番 <ツアー記 vol.8>
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写真は日中のリハーサル風景。



岡山市内、下石井公園で17:30よりスタートした「岡山国際音楽祭」。
ステージ後方の階段から出演者の登場。
赤のカーペットが敷かれている!

トップバッターは中西圭三さん。
ZOOやEXILEでお馴染み、中西圭三作曲の大ヒット曲「Choo Choo Train」。
出演者全員ステージに残ったまま、中西さんの後ろで踊った!

続いて中国からaminさん。
秋の宵にぴったりな、とても綺麗な歌声。曲は「涙そうそう」。

そして、ウォリさん。市民合唱団との共演。
確かドイツと日本のハーフだということだったけど、見た目からは想像出来ないほど抒情的な歌だった。
(3拍子のその歌は憶えやすく、これを書いている11月の今でも歌える。か〜わぞ〜いの〜みち、、、ウォリくん合ってるよね? )

秀々。
三味線と尺八のハイパートラッドユニット。
曲は「虚無僧」。
いつもながら、さわやかな先輩二人組。

続いて青の時代。
マサと二人での「明日も歩いて行こう」。
照明がすごくて、歌い始めてからは会場が全く見えなかった。
でも前方の空高くに、綺麗に月が出ていたので時々見ていた。
マサのプレイにも少し「遊び」があって、楽しんでいるのが伝わってきて良かった。
歌はとても楽しんでうたえた。むしろ歌の後、司会の方とのトークが難しかった。
ていうか、不意を突かれ、少しうろたえてしまった。
「それは言わない約束でしょ〜」って感じ?(笑)。

演歌の藤原浩さん、神野美伽さん。
藤原さんは岡山中心に活動されている方らしく、優しい大人の佇まいがあった。
神野さんはとても迫力があった。そして素晴らしい笑顔!

クラッシック歌手の河口めぐみさん。
とても声量があり、リハーサルの時も遠くから声が聴こえる程だった。
そして、(当たり前かもしれないけれど)上手かった。

ヒップフォークを標榜するビリケンのお二人。
袖から聴いていたので舞台は見えなかったけど、会場の雰囲気作りがとてもうまかった。
曲は「なごり雪」。

中西保志さん。
カバーで「はじまりはいつも雨」。そして中西さんのヒット曲「最後の雨」。
本気で忘〜れるくらい〜なら〜、泣ける〜ほど愛したりしない〜、、、。

坂本サトルさん。
ストリートでも歌っている、ということもあるのだろう。シンプルに、ストレートに伝わってきた。
いろいろと勉強になった。
坂本さんのギターに、カホンとベースとのアンサンブル。
(音色、音量という意味でも)そのバランスはとても良かった。


沢田知可子さん。
曲は「会いたい」。
中学の時だったかなぁ。友達が貸してくれてよく聴いてた思い出がある。
惹き込まれていく歌声。
パートナーの鍵盤の男性とのデュエットでもう一曲。
ステージ袖で聴きながら、泣きそうだった。

そして大トリ、中西圭三さん。
「ボヨヨン行進曲」(笑)など。
やはり、ノリがあっていい。
舞台下手から見ていたが、とても楽しかった。
圧巻。

最後はステージに出演者はじめ、市民合唱団の方々など全員登場(数百人!)でのフィナーレ。
市長さんなどの挨拶があり「政令指定都市移行決定」の万歳三唱など!

そして全員で「地球(ほし)のララバイ」を合唱。
さぁ〜うたおう、明日へつ〜づ〜く、、、。



とにかく、みなさん素晴らしかった。
普段あまり聴かない音楽もあるので上の感想にもバラツキがあるけど、どなたも素晴らしかった。
音楽を愛する人。歌を愛する人に違いなかった。



岡山国際音楽祭グランドフィナーレ終了後の打ち上げがまた凄かった。

貸し切りの大型バスで打ち上げ会場のホテルまで直行。
中西圭三さんがアドリブでバスガイド!
それがまた面白かった!

打ち上げ会場のボールルーム(って言うのかな?)ではスポンサーの方々がお揃いで、ジャズバンド演奏も行われていた。

出演者の方々といろんな話をさせていただいて嬉しかった。

そして即席のステージ!
沢田さん、神野さん、などなど。
それはまるで「裏グランドフィナーレ」だった!
最後には中西圭三さんのアカペラまで、、、。

うーん、フルコースでした。
かなり贅沢な感じでした、、、。



本田宗一郎も頑張ります。
ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いします。

<了>
岡山・広島ツアー記、完結です!長らくおつきあい頂きありがとうございました。

あぁ、やっと書き終えた〜。
今日はライブだ、そろそろ行く準備をしなきゃ!
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ステージ袖にて、沢田知可子さんと。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-18 13:10 | 岡山・広島ツアー '08
取り込み中! ツアー記のあいまに
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ツアー記、しばしお待ちを。
ただいま取り込み中につき。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-14 01:54 | 日々携帯写真
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日曜の午前。
四谷にてお茶事(お茶会)。
青の時代ライブに何度も足を運んでいただいている「先生」のお手伝いで。

床の間には6年前と同じ「円相」の軸がかかっていた。
様々な想いが抹茶色の海に浮かんでは消えていった。

円を描いて流れてゆく時間と、縁を紡いで招かれゆく空間と。
一杯のお薄(お茶)のあたたかさのなかで、、、、、、、、、、、、、、

土曜日は知人の結婚式に列席。
特別な感慨があり、言葉にはならない。
まるで家族のことのように嬉しかった。

お祝いの歌を仲間と共にうたわせていただいた。

「お二人の幸せを心から願っております」。

、、、、、、、、、、、、、、人と人とが出会うということの意味。
そして時間を共にするということの意味、、、、、。


6年前と同じ場所で、同じ一杯のお茶を、そして同時にたった一度きりのお茶をいただきながら、感謝のおもいで満たされていた。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-11 03:19 | 日々詩情
10月13日、岡山国際音楽祭リハ <ツアー記 vol.7>
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10月13日、移動祝祭日。
体育の日。
とにかくいい天気!

午前からのリハーサル。
結局、2曲ではなく1曲の披露ということになり、「Family」が最有力候補であったが、「明日も歩いて行こう」に決定する。

おなじみ(三味線と尺八)の「秀々」に続いて、「青の時代」のサウンドチェック。
マサと二人on赤いステージ!

その後、楽屋に戻ったり、他の出演者のサウンドチェックを覗いたり、、、。



印象的だったのは元JIGGER'S SONの坂本サトルさん。
楽屋では窓枠にのぼって風に吹かれながら、ステージ脇では「D-51(蒸気機関車)」の前の芝生に座り込んで、ギターをつま弾いていたその姿。

どう説明すればいいかな。
シンガー・ソングライターにある空気?
いや、吟遊詩人の雰囲気というか、、、。
ブルースというと言い過ぎかもしれないけど、「旅の匂い」。
「風」のようなもの。

実際のところ、JIGGER'S SONを大分にいたころにテレビで目にしていたくらいで、彼のキャリアを知っているわけではなかったけれども、もうその「画(え)」だけで伝わってくるものがあった。

あぁ先輩だ、と思った。
自分もそんなふうに「いたい」と思った。

「うたうたい」のあるべき「立ち姿」。



3時頃から出演者全員での「登場」のリハーサル。
立ち位置や順番など。

「グランドフィナーレ」のトップ、1曲目で中西圭三さんが「Choo Choo Train」を歌う予定だということが伝えられ、出演者はオープニングから続いてそのまま、ステージに残ることになる、、、。



全体リハが終わり再び楽屋に戻ると、楽譜と歌詞が配られた。
中西圭三さん作の岡山国際音楽祭イメージ・ソング、「地球(ほし)のララバイ」。
エンディングで全員で歌うらしい、、、。
弁当を食べながら予習する!

スタートは17:30からだ。
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by hondasoichiro2 | 2008-11-08 10:54 | 岡山・広島ツアー '08