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青の時代デビュー・シングル「休日の空」6月25日発売!
<青の時代>
4曲入りマキシシングル 「休日の空」
徳間ジャパンコミュニケーションズより
6月25日発売決定!




本田宗一郎です。
このたび「青の時代」名義でシングルをリリースすることになりました。

タイトルは「休日の空」。
6月25日発売、4曲入りで1260円(税込)です。

青の時代=本田宗一郎のメジャーデビュー・シングルです。
どうぞよろしくお願いします。



TOWER RECORDS
HMV
新星堂
山野楽器
amazon
TSUTAYA

ローソン
セブンアンドワイ(=セブン・イレブン)

楽天市場
楽天ブックス
asahi.comショッピング
JBOOK(=文教堂)
ジョーシン

ジャケットはまだ出来上がっていないので、「画像なし」ですが、以上のサイトで予約が出来ます。もちろん、各店頭でも可能です。みなさんのお住まいの町のレコード店、書店、コンビニエンスストア等でも予約可能です。
(なお、「青の時代」と「本田宗一郎」の二つの名義が混在していますが、今後は「青の時代」に統一されます。)
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ヤッホー、よろしく〜!
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by hondasoichiro2 | 2008-05-19 23:59 | 青の時代
大分の空、恋空、School Days、東京の空
長らく続いていたレコーディングですが、15日の木曜日、マスタリング(という作業)を終えました。発売に向けていまその音源は工場に行っています!

詳細は明日、このブログにて!

重大発表です!!!!!!!!!!!!!






4月は<レコーディング月間>だったが、最終段階(=トラックダウン、それからマスタリング)に辿り着くまでに、空白の時間が少し出来た。
その間、夜中にたくさんの映画を観た。

耳を休めるために、音楽から離れる必要性を感じていたので、映画はとてもいい気分転換になった。
ざっと、思い出せるだけ挙げてみよう。

「ガンジー」は素晴らしかった。彼のことはこれから学んでいこうと思う。
「なごり雪」と「22才の別れ」はいずれも大分県臼杵市、津久見市などを舞台にしているということで観てみた。大林監督は尾道映画でもそうだけど、必ず墓地を登場させるね。なんでだろう、、、。大分のことよりそこが気になる。
「それでもボクはやってない」と「血と骨」、ふだんは観ないタイプの映画。いずれも面白い。
「耳をすませば」はジブリ作品。好きだなぁ。
「PUNKS NOT DEAD」。実は観てない。(てか、オレはPUNKSではないので、そう言っとくぜ!)
「殯の森」は河瀬直美監督作品。フランス人が好きなのがわかる。オレも好きだ。
「猟奇的な彼女」、以前このブログで映画の話をした時に薦めていただいた韓国映画。良かったです。楽しい映画はいいね、やっぱり。
「アイム・ノット・ゼア」、ボブ・ディランの創作伝記映画!?を劇場で。とにかく「オタッキー」な映画だった(笑)。(ビートルズの「Free As A Bird」のプロモーションヴィデオも謎解きに満ち満ちていたけど、この映画もスゴイ。)何十年来のファンとかはその読み解きが楽しいんだろうな。それにしてもケイト・ブランシェットは凄いなぁ、ホントにビビる。「コーヒー&シガレッツ」の一人二役も驚いたけど、このディランもスゴイ〜。尊敬する。オレもディランファンだけど、アンタにゃ負けたよ!

そして「恋空」。
25才以下しか観ちゃいけないとか聞いたけど、この映画も大分で撮影されたということで。
ストーリーはともかく、新垣結衣ちゃんがいい、、、(笑)。
彼女のうたう挿入歌もいい曲だし、ミスチルの主題歌も素晴らしい。

そして映る大分の景色。
昨日の記事に載っけた写真のような夕暮れもあった。

自分の高校生活を思い出す。
何もなかったけれど、、、。

そういえば、今回レコーディングした曲に「School Days」というのがある。
この曲もCDになる。
ぜひ聴いて欲しい。
言いたいことは全てその曲のなかにある。



こないだ大分で、高校の同級生と会った。
8月に<大同窓会>があると聞いた。
大分で一番卒業生の多い高校なので、「ビッグアイ(九州石油ドーム)」を貸し切って行われるそうだ。
なんてこった!
どんな先輩か知らないけど、言い出した人は「いろんな意味で」凄いな。

旧制中学時代からだと120年くらいなのか?
中退し損ねた落ちこぼれにはわからん話だ。
サッカー場での<大同窓会>のあと、各期に別れての同窓会だと。
とはいっても、一学年500人なんですけど、、、。

オレの親友はその実行委員(幹事なんか?)ということで、会場探しに奔走したらしいけど。
果たして一体何人集まるのだろうか。

我らがスクールデイズ。

まだ答えは出ていない。終わっちゃいない。
あきらめちゃいない。

居場所を今でも探してる。
見ず知らずの連中に威張って挨拶するつもりもないし、出来ない。
オレはただ、キミの笑顔をもう一度みたいのさ。


「 吹き抜ける風に 懐かしく思い出す
放課後の校舎 桜並木
あれからどれくらい時間が過ぎたんだろう
あの日と同じ 風がいま 
舞い上がるよ

 おぼえてる あの日々を 忘れないよ
 ぼくらは探していた 未来を 手さぐりで
 おぼえてる あの痛み 忘れないよ
 あれから少しでも 大人になったんだろうか ぼくは 」 

(「School Days」 by Soichiro HONDA )



東京の空も好きだ。
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by hondasoichiro2 | 2008-05-18 16:20 | 日々詩情
大分熱
大分について書こうと思えば思うほど書けなくなってしまった。

先週の大分滞在。
たくさんの人に会った。

たくさんの笑顔、たくさんの愛、、、、。



いい曲が生まれそうな予感。

アタマのなかに「靄(もや)」のようなものがかかっているのがわかる。
この靄が、雲のようになって「ハート」まで降りてくるとき、タイミングを逃さず掴むことが出来れば、「うた」は完成する。



「更新する」と意気込んだが、やはり優先するのは、日課である「練習」と「曲作り」。

経験上、いまのタイミングで「弄する」のは、その「言霊」を失うことに繋がりそうな気がする。



先週の写真を。
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大分川の向こうに大分市街、高崎山、由布岳、鶴見岳の稜線。
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by hondasoichiro2 | 2008-05-16 23:17 | 日々詩情
大分話のその前に
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そしてレコーディング話のその前に、、、。



学生時代の友人に久しぶりに連絡をしたら返事が来た。

長い文章の合間にたった一行。

「トントンの証拠はがきみつかったの???」



、、、。

すみません。東京に戻ってきてから気が付きました。気が付いていました。

(当ブログへのアクセス数とか最近あまり把握してないし)誰も読んでないだろうからいいだろ、って思ってました。だから、「証拠はがき」の件はスルーしちゃえ!と思ってました(笑)。


間違いなくあるんです。「元オレの部屋」の南側押し入れの段ボールの中に!
バタバタしていて、すっかり忘れていたんです!



今年は仕事でもプライベートでもいろいろとある!ので、大分に帰省する(行く?)機会は多々あります。ので、そのうち、、、。

(「証拠はがき」については、数日前の記事「親失格-in memory of Tong Tong」を読んで下さい!)



今週は頑張って更新します。書きたいこともたくさんあるし、ニュースもあります!!!

ファンのみなさま、読者のみなさま、引き続きご愛顧のほどよろしく、よ、ろ、し、く、お願いします!
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by hondasoichiro2 | 2008-05-14 18:08 | 日々詩情
マンボウフェスタ3
大分県の南部に位置する「蒲江(かまえ)」という町で行われた「マンボウフェスタ」。

そこがどういうところなのか詳しく書こうと思ったのだけど、素晴らしい「レポ」を見つけたのでリンクしときます↓↓↓(汗)。

ブログ的桜色日記 2008年5月2日

↑こちらは、このイベントの間、司会を務めていた桜京子ちゃんのブログです。
(京子ちゃん、勝手にリンクしてすまぬ!)

とまぁ、蒲江という町はそんな所です。
(ちなみに、経団連御手洗会長の出身地らしい。)



今回はギターのマサと二人で乗り込みました。

「青の時代ライブ@マリンカルチャーセンター!」
(メンバーもよくわかってないと思うけど(笑)、実は去年の目白学園の学園祭から、本田宗一郎は「青の時代」名義でライブを行っています。)

たくさんの方々(そしてたくさんの「トンビ」のみなさん!)にお集りいただきとても感謝しております。
本当に楽しく出来ました。



5月5日 青の時代 セットリスト

1、オレの田舎(仮)
2、ひとりじゃないよ
3、明日も歩いて行こう
4、School Days
5、休日の空
6、FAMILY(仮)
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by hondasoichiro2 | 2008-05-12 03:34 | ライブ
マンボウフェスタ2
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行ってきました、マンボウフェスタ。

歌ってきました、食べてきました、飲みませんでした、、、(笑)。
かなり楽しんできました!



詳しくはまた明日にでも書きます。



たくさんの人からいっぱい愛をもらって、
「大分熱」未だ冷めやらず!

そして写真はサメにあらず!
(この写真で)友達は勘違いしてたけど、、、。

もちろんマンボウ!
ウーッ、マンボウ!
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by hondasoichiro2 | 2008-05-11 01:45 | ライブ
マンボウフェスタ!
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明日、大分の蒲江にてライブを行います。
マンボウフェスタというイベントです。
昼11時より、野外ステージにて。

新聞では午前と午後の2ステージと書かれていたようですが、主催者によれば、1ステージ、午前のみです。

天気はとてもいいようですね。大分のみなさん、お待ちしております!


羽田空港南ウイング、出発ロビーより。



ピンぼけ写真は去年撮ったもの。
只今東京は曇っております。
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by hondasoichiro2 | 2008-05-04 12:16 | ライブ
親失格 -in memory of Tong Tong
パンダのリンリンが死んだらしい。

「リンリン天国へ」って見出しがフィンガー5を想起させた。とはいえ、その記事で初めて知ったのだが、パンダの「トントン」が8年も前に死んでいたなんて知らなかった。

最近、身内数人に<カミングアウト>したのだが、実はオレは「トントンの名付け親」なのだ!

ときは1986年。
生まれたばかりのパンダの赤ちゃんの名前に応募した27万通余のうち「トントン」と書かれていたハガキは100数十通あったらしい(たしか、、、)。
そのうちのひとりが、当時小学生だった本田宗一郎少年(←浜松ではなく、大分の)なのである!


ショックだった。
というのは建前で、そんなことも知らずに「名付け親自慢」をしていた「親バカぶり」に恥ずかしくなってしまったのが本当のところだ、、、。

トントン、ごめんよ。
一度も会いに行けなかったよ、オレ。



来週、ライブで大分なので、実家に帰ったときに「証拠ハガキ」を見つけてUPすることにする。

でも、パンダの名前なんて、なんでそんなのに応募したのかが、自分でもよくわからん。

大人ウケするような「愛らしい子供」ではなかったし。
既に、「サッカー部創設以来初めてパトリック製シューズを履いた」いけすかないフランスかぶれだったし、、、(←自慢DEATH)。

まぁ、姉にたぶらかされたんだろう。
あまり掘り下げたくもないので、そういうことにしておこう。



珍しく時事ネタでブログらしいな、今回は。
コキントウ氏(←漢字わからず)が今度、おみやげにでも連れてこない限り、この話に触れる機会はなさそうだったので急いで書いた!

さようなら、トントン。さようなら、リンリン。
天国では結ばれるんだぜ!
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by hondasoichiro2 | 2008-05-01 01:57 | 日々詩情