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カテゴリ:大分トリニータ( 23 )
マリノス・サポーターのみなさんありがとう!




8日の「遠いけどまた行くぞ大分」動画を見つけました!
大分のみなさんぜひ!

音声の「トリニータ・コール」はマリノス・サポーターからのものとのこと。
(涙)。
現場には居合わせなかったけど、マリサポのみなさんありがとう!
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by hondasoichiro2 | 2009-11-10 19:53 | 大分トリニータ
横浜サポーターvs大分サポーター!?(大分遠すぎ?)
昼のランニングのせいかどうかわからないけど、今日は体力がなかった。
だけど気力で、ここ数日取り組んでいた曲を完成させることが出来たので良かった。



曲作りの途中、友人からのメールにほっこりした。
8日の大分トリニータvs横浜F・マリノスの試合会場に、

「遠いけどまた行くぞ大分」

という横断幕がかかっていたらしい。
横浜のサポーターは昔、大分での試合で、

「大分遠すぎ」

っていう横断幕を掲げたことで有名なんだけど、(そのコトバをふまえて)こんな形でJ2降格の大分を応援してくれるなんてサッカーファンは素敵だなぁと思った次第。



だけど、

「オレたちもJ2行くから待ってろよ」

って意味じゃないよね(笑)?



横浜vs大分の横断幕(ダンマク)の歴史についてはコチラのブログ(そしてコチラ)(コチラも追加)におかしく書いてありました。

オマケ:「大分遠すぎ」「ベッカム別格」他→『サッカー日本代表流行語大賞2003』

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by hondasoichiro2 | 2009-11-09 02:35 | 大分トリニータ
大分トリニータ
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むかし軽井沢で初めて飲んでからずっと大好きなビール「よなよなエール」とともにサッカーニュースを見る。



大分トリニータのJ2降格が決まった、、、。
高松選手の涙にこちらも泣いてしまった。

大分のみんな、頑張ろうな!
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by hondasoichiro2 | 2009-10-25 23:59 | 大分トリニータ
柏戦@大分九州石油ドーム
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大分トリニータ対柏レイソル@九州石油ドーム。


マリンカルチャーセンターのボス、山本さんに連れて行ってもらったので、試合前はピッチレベルで(!)ウォーミングアップを見学!
撮影禁止だったので写真はないけど、深谷選手や監督(そしてニータン!)を間近で見ることが出来た。

(IDをぶら下げた各方面の関係者が集まるなか、偶然にも同級生を発見!大分のサポーターなら誰もが知っているであろう、OBSの三重野アナウンサー。実は彼とは小中学時代、サッカー部で一緒だったのである、、、。懐かしかったなぁ。)



試合は引き分け。
内容はどっちもどっちで、下位チーム同士の試合といった感じで残念だった。



ちなみに写真はマリカルのボス山本さんに撮ってもらったもののリサイズ版。
(もとの写真だとめちゃくちゃ大きくなりそうだったのでビビってしまった(笑)。)

試合は残念だったけど、スペシャルな観戦だった!


ボス、ありがとうございました!
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by hondasoichiro2 | 2009-09-26 18:56 | 大分トリニータ
待ちに待った勝利
先週の土曜日。
OBSをあとにし、九州石油ドームへ。
大分トリニータ vs 浦和レッズ戦。
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マリンカルチャーセンターのボスに連れて行ってもらった。
マリンガールズ(=安部さゆり+桜えび)も一緒に、5人で。

勝った!
スタジアム全体が揺れていた。喜びに沸いていた。
泣いた!

どれだけこの時を待ち望んだことだろう、、、。
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大分サポーターの3人(=ボス、安部、本田)だけでなく、東京人の桜京子ちゃん、新潟人のえびちゃん(←実はアルビレックス・サポーター!)にも存分に楽しんでもらえて良かった。

蒲江までの帰り道、車の中で何度も勝どきをあげていた。
「ト〜リニィタァ〜!!!!!」

人まかせじゃいけないが、みんなで喜びを分かち合ったおかげで、「ファンキーモンキービーチフェスタ」もうまくまとまる気がした(笑)。


(写真提供:安部さゆり) 
↑さゆりちゃん、Thank You!
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by hondasoichiro2 | 2009-07-25 00:54 | 大分トリニータ
最後まであきらめない
大分トリニータのシャムスカ監督が解任されてしまった。
リーグ最下位、14連敗の現状からして仕方がないだろう。

去年今年と、いい夢を見させてもらった、、、。



「結果がすべて」とひとは言うけれど、そこに至る過程にこそ意義があり、毎日がある。

シャムスカ監督は徹頭徹尾ポジティブだった。
試合後のコメントがいつも素晴らしかった。
(審判のことを悪く言う「熱さ」も時にはあったけれど)選手達を悪く言うことは決してなかった。


数日前のインタビュー映像で、彼はこう言っていた。

「最後まであきらめない」


(そう日本語で言い放った監督の確かな表情は忘れられない。思い出すと涙が出てきそうだ、、、。)



LIFE GOES ON 。彼の人生も、ぼくらの毎日もつづく。
転んだら起き上がるしかないのだ。
強く希望をいだいて、また歩いて行けばいいのだ。

シャムスカ監督、ありがとう。


夢は終わらない。
最後まであきらめない。
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by hondasoichiro2 | 2009-07-16 04:01 | 大分トリニータ
青の時代@九州石油ドーム
3日のナビスコ杯<大分トリニータvsサンフレッチェ広島>@九州石油ドーム。

試合前の会場で、青の時代「休日の空」が流れたようです。
父がちゃんと聴き届けて(!?)くれました。

リクエストしていただいたみなさんありがとうございました。



大分トリニータ、、、どうなんでしょう。
チームの不調のおかげで、先月はかなり落ち込んでいました、、、。
日常生活に支障を来しましたね(笑)。

この日の広島戦ではなんとか追いついて引き分けたようです。
リーグ戦も頑張って欲しい。

本分は音楽なので、ここにはあまり書きませんが、心から大分トリニータを応援しています。
サポーターのみんなも頑張ろう!
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by hondasoichiro2 | 2009-06-05 00:45 | 大分トリニータ
大分
トリニータがやばいです。
現在リーグ最下位ということもショックだけど、チーム状態のほうが心配。
故障者続出のうえに退場者まで、、、。

土曜日の負け方(=ロスタイムのPKサヨナラ負け)は可哀想。
選手はみんな全力で頑張っているだろうけども「流れ」が上向いて行かない、、、。

「天の利(天の時)」をかいているんだと思う。
そういう時期というのは、とにかく耐えぬくしかないのだろう、、、。

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↑この写真(涙)。みんな、必死なんだ、、、。

オレは応援してるぜ。
29日は柏に駆けつけるぜー!!頑張れトリニータ!

参照記事





ゴールデンウィーク中、大分県は蒲江というところで歌います。
お近くの方はいらしてください!

LIVE INFO
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by hondasoichiro2 | 2009-04-27 02:31 | 大分トリニータ
春だぜ!
待ちに待ったJリーグが開幕した。

どのチームも凄い。
鹿島(対浦和戦)のカウンターはとにかく美しかった!まるでプレミアリーグを見ているかのようだった。
広島のパスワークは見ていて気持ちがいい。チームがひとつになっているのがよくわかる。
山形のサイド攻撃も凄い。J1デビューなのに6得点。現時点でなんと1位(笑)!
山形サポーターの喜び方がとても微笑ましかった。それを見てこっちも嬉しくなった。

しかーし。大分は負けてしまった。
名古屋に3-2で(涙)。

だが、落ち込むわけにはいかない。
名古屋には「大分の呪い→Wikipedia」を受けてもらうとしよう!
ピクシーも、名古屋の街も名古屋人も好きだけど、、、。

というわけで、3月18日は青の時代ライブです。
来て下さい、、、。
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by hondasoichiro2 | 2009-03-09 03:21 | 大分トリニータ
フットボール・クレイジー
泣いても笑ってもいよいよラスト。
12月6日はJリーグ、今季最終節。

大分トリニータの「クラブ史に残る2008年」が終わってしまうなんてさみしい。

今年は見事に<サッカー熱>を呼び覚まされてしまった!
サッカーの雑誌を買い込んだり、立ち読みしたり。
そんなのはホント20年ぶりだよ!ビックリするぜ自分でも(笑)。
スパイクの広告写真にときめいている自分を発見したりしてね、、、。

なにせオレの中での<サッカー熱>は「<ロックンロール熱>以前」からだから!



話はそれるけど、オレが(クラシック音楽ではなく)ロック音楽をやってるくせにどうして「アメリカ志向(=嗜好/思考)」じゃなくて「ヨーロッパ志向(=嗜好/思考)」かというと、その理由はサッカー、もとい<フットボール>にあったことに最近改めて気づかされた。

サッカーといえば、南米かヨーロッパだったからね。アメリカのアの字もなかった。
カッコイイ国といえばもちろんサッカーの強い国。
そんななかでオレはユーモアを持ったプラティニという選手を好きになったんだ。
彼はユベントスというイタリアのチームにいたのだけど、フランス人だった。
そっから自分の「フランス好き」は始まってるのかな、と思う。後付けだけどさ(笑)。

(あー、やっべー。Wikipediaってすごいな。オレの忘れられないシーンのこと書いてら。
プラティニ選手の幻のゴールとそのあとのポーズについて。オレは小学生の頃テレビの生放送でこれを見ていて「メチャクチャカッコイイ」と感動したのであった。
ここにその記事を強引に引用することにする(笑)。

>トヨタカップ
同年12月8日、ヨーロッパ代表としてトヨタカップに出場し、アルゼンチンのアルヘンティノス・ジュニアーズと対戦。試合を終始リードしたプラティニは、後半コーナーキックのチャンスにおいて、胸トラップから右足アウトサイドのキックフェイントでボールを浮かせ3人のDFのマークを外し、そのまま反転して左足でボレーシュートを放ちゴールネットに突き刺した。プラティニは最高のパフォーマンスを見せたとの確信からガッツポーズを繰り返し、チームメイトも彼に駆け寄り祝福したが、線審はオフサイドフラッグを掲げていたためオフサイドと判定され、幻のゴールとなった。

この時、実況を担当していた日本テレビの舛方勝宏アナウンサーが発した「プラティニゴール!スーパーゴール!ビューティフルゴール!」の名台詞や、オフサイドと判定された直後に芝生の上で寝そべり、頬杖をついて判定に抗議する姿は強い印象を残した。試合は2-2の同点のままPK戦までもつれこんだが、最後のキッカーとして登場したプラティニが確実にシュートを決め、ユヴェントスをヨーロッパ勢としては初のトヨタカップ優勝に導いた。また、プラティニはこの大会のMVPに選ばれている。近年、フランスの日刊紙リベラシオンに掲載された作家のマルグリット・デュラスとの対談において「(幻のゴールは)生涯で最も美しいゴールであった」、「自分の選手としてのピークは、1985年の12月(この試合が開催された年月)」と述べている。




で、本田宗一郎はサッカーがうまかったかって?

小学校4年生の時はうまかったよ。
そこがピークだったけど(笑)。
その後はずっと補欠さあ。
でも、我が中学はいつも県大会で優勝していたからさー。強かったんだよ。
(ちなみに隣の中学には元日本代表(現横浜FC)のMF三浦淳宏選手がいた。彼もうまかったけど、当時ウチの中学にはもっとうまい連中が一杯いた!マジで。)

明日トリニータの今年最後の試合があったあと、トリニータOBの壮行試合があると公式サイトにニュースが出ていた。
それで、そのメンバーのリストの中に中学時代の先輩二人の名前を発見して嬉しくなってしまった!
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盛り上がってきた。新しくコーヒーをいれなおしたし。
サッカーネタ、全部書いちまおう。

テレビ受像機について(笑)。
本田宗一郎史においてテレビを所有していなかった期間というのは、トータルで5、6年以上はあると思う。数回にわけて(下北沢時代後期、パリ時代ずっと、高円寺時代前期、No TV!)。
もちろん、その間に挟まっている「所有期間」というのは1998年、2002年のワールドカップ開催年!

ここ10年、自分にとってテレビはあまり必要なかったのだけど、やっぱりワールドカップだけはどうしても見たかったので、大会開催直前に友達にもらったのだった、、、。

そんなわけで、実はJリーグ黎明期はあまり知らないのです。
当ブログでも、今年になっていきなりサッカーネタばかりで、<にわかファン>みたいですみません。
実際、Jリーグについては「俄ファン」に違いないです、、、ハイ。



オレも、売れたらミスチルみたいにサッカーやろう(笑)。
フットサルチームでも作ろう、もちろん青のユニフォームで。

また格好いいスパイクを買いたい。イカしたボールを買いたい。
オーバーヘッド・シュートを決めたい。

あぁ、ヤバい。サッカー馬鹿に舞い戻り!
VIVA! FOOTBALL CRAZY!
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by hondasoichiro2 | 2008-12-06 03:21 | 大分トリニータ